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りん青銅のフレーム材をコストダウンしませんか?

 

 

<フレームメーカー 資材部の方から>

銅の建値変動が激しいので、安定した素材にしたいな。

ついでに安く出来ればありがたい。

 

 

 

建値変動する銅をベースとするりん青銅から、建値変動の影響を受けないSPCC(鉄)に変更することで

“大幅なコストダウン”が出来ました。

【Before】 りん青銅

【After】 SPCC ※SPCCの導電率はりん青銅と同等

 

 ■ 銅の建値に影響されず、50%以上のコストダウン

 ■ オーダーメイド仕様で品質アップ

 ■ 小ロット対応で安心発注

 

SPCCもりん青銅と同様に防錆のためのめっきが必要です。 

 

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普通鋼(SPCC)

弊社のSPCCは焼鈍材(軟質)~1B仕上げ(硬質)まで、硬さをお選び頂けます。

1B仕上げであれば、HV170以上が可能です。

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